先祖探しに関する掲示板です 先祖探しの疑問、質問、こんな経験しました!! こんな時はどうすればいいのでしょうか? など活発に意見交換しましょう!

先祖探し掲示板

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解読お願いします - 豊次郎

2017/10/17 (Tue) 14:43:33

最近、亡祖母に関しての口承情報が入ってきまして久しぶりに戸籍の読み直しを行っています。

よく読めない字がありまして、文字の読解どなたかよろしくお願いします。

高祖父以上の調査について - 先祖を尋ねて三千里

2017/10/14 (Sat) 17:52:05

戸籍は取れるだけ全て取れたので、現在は天保・文政・文化生まれの父母である五世の先祖を調べていますが、その調査に行き詰っています。
手掛かりとしては戸籍上で記載されている名前と出身地、苗字だけが頼りなのですが、この世代になってくると古すぎて墓に彫られていないか墓があったとしても風化している、その墓をなんとか読み取っても法名と没年月日だけで名前の記載がない、位牌も同様というケースに遭遇します。
皆さまは五世の祖父等についてはどのように調べておられますか?

また、これとは別件ですが役所などでは番屋敷が現在のどこの住所になるか教えていただけるのでしょうか?

Re: 高祖父以上の調査について 管理人

2017/10/14 (Sat) 23:16:46

私の場合は戸籍以上を遡る場合は位牌とお墓と過去帳ですね。

位牌は繰り出し位牌で粗末な感じですが、重要な事が記載さえていますのでこれを時系列に並べます。

次にお墓です、墓毎に彫ってある情報がありますのでこれも個別に入力してから時系列に並べます。

最後に過去帳です。
過去帳は自宅の過去帳とお寺の過去帳がありますが、私の経験上自宅に過去帳があったのは1軒のみでした。

お寺の過去帳は江戸時代になると家毎ごとではなく死亡した順番若しくは日にちでの管理になりますので、その中から自家のみをピックアップしなければなりませんので莫大な労力がかかりますし、昔の文字を解読する技術も必要になってきますが、その情報量は最高です。


過去帳の代わりに法名帳(掛け軸)もあるようです。

この3つの情報をエクセルの表に纏めます。
当然続柄なども判明することもあるでしょう。

その中から推測で親子関係を推測していく作業になります。

お墓の風化=拓本をすれば読めることもあります。

位牌に法名しかない=法名も名ですので俗名という概念から一旦離れてもいいかもです。
昔は生まれてから亡くなるまでに何度も改名しています。 
幼名 通称 隠居名 世襲名 など その最後の名前が法名と認識すれば良いのではないでしょうか?

家系図などがあれば別なのかもしれませんが、江戸時代以前を遡るとなると、確実に100%これが正しいということを確定することは非常に困難です。

子供が親よりも早くに亡くなる場合もあります
(子供が30代で亡くなり親が80代に亡くなる)
そんな場合は続柄記載なしの場合は親子が逆転する可能性だってあります。

それでもある程度は先祖としては判明すると思います。

あと、番屋敷ですが、役所は管理されていませんので不明だと思います。



Re: 高祖父以上の調査について - 勘次郎

2017/10/15 (Sun) 01:35:39

ウチは家系によりホント様々でした。

父親の実家方面は位牌と祖父の残していた過去帳調査結果と墓石調査(巡り)でした。特に繰り出し位牌の裏に書いてあった続柄情報および過去帳により七世祖先まで判明したのは得難いものがありました。過去帳以前は別の場所に住んでいたと思われますが詳細は不明です。

調査で面白かったのは、お墓で日がな一日過ごしていたらある時太陽の加減で墓石の銘がはっきり見えたことがありまして、そのお陰で位牌とか過去帳調査から漏れていた先祖の命日(文化)が明らかになった、などということもありました。今思うと、先祖が自ら教えてくれたような気もします。

母親の実家方面は宗門人別帳と歴史資料に助けられました。このお陰で断片的ですが江戸期の職業(宿屋)、生活状況、五世祖父より前の先祖の名前を知ることができました。また、土地台帳により明治初期の高祖父の暮らしぶりを垣間みることができました。こちらでは急速に宅地化が進んだ所為で墓石が整理されてしまったのは残念でした。

母方曾祖母の実家筋は、高祖父の名前が明治期の行政資料(身辺調査)に記載されていたことから、普通では知り得ないような明治初期の生活状況および出自を知ることができました。またそれ以前について出身藩の分限帳を確認したのですが、資料の破損が激しかったのと高祖父とそれ以前の祖先をつなぐ決定的な情報が乏しかったことにより、明確に家系を特定できていません。

しかし分限帳も自分のような素人が読んでもうまく情報が汲み取れなくて厄介です。宗門人別帳の方が家族構成を知るには有り難いな、などと恨み節を言ってしまいそうになります。


自分の場合、歴史資料には比較的恵まれていますが、手紙は二戦二敗(返事がない)、どうも縁がありません。最悪本国だけでも教えてもらえるような手紙の書き方を模索中です・・・。

Re: 高祖父以上の調査について 管理人

2017/10/15 (Sun) 09:03:14

勘次郎さんへ
手紙の雛形がありますので連絡して頂ければお送り致します。

Re: 高祖父以上の調査について - 先祖を尋ねて三千里

2017/10/16 (Mon) 20:32:08

管理人様、参考にさせていただきます。
位牌には法名と没年月日しか記載がなく、俗名や続柄等の記載なく推測するしかありません。寺を頼れればいいのですが、幕末や明治期に火災があって記録が焼失している寺ばかりです。
高祖父世代になると、お墓も発見するのに苦労しています。

勘次郎様、参考にさせていただきます。分限帳は私の地域では書籍になっているものがあるのですが、どの先祖も平民だったようで分限帳とは縁がありません。人別帳というのは自治体で管理されているんでしょうか?それとも寺院でしょうか?ケースバイケースだと思いますが、もしよろしければ教えてください。
郷土資料で近世以前のルーツが判明する事はあったのですが。
手紙については私もいい結果はあまりありません。勿論、丁寧にご連絡いただける方も中にはいらっしゃるのですが、怪しいと思われたのか黙殺されてしまうパターンも度々あります。

Re: 高祖父以上の調査について - 與一郎

2017/10/17 (Tue) 13:06:24

先祖を尋ねて三千里様

>役所などでは番屋敷が現在のどこの住所になるか・・・
役所によっては「このあたりでは?」くらいを教えてくれるかも知れません。
少しケースが違いますが、以前戸籍を入手した際に旧住所が記載されており、役場の担当者に尋ねたら、Google Mapの航空写真に丸印をつけて手紙をもらった経験があります。
電話・メール・手紙で、すごく親身に対応してくれましたので、駄目かもしれませんが、聞いてみる価値はあると思います。

がんばってください!

文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/12 (Thu) 16:33:26

『御案内御⬜︎⬜︎中』までは読めたのですが二文字は読めませんでした。
お分かりの方いらっしゃいましたらご教示下さい。
明治元年の文書です。
よろしくお願い致します。

Re: 文字の判読お願いします - さい

2017/10/12 (Thu) 18:08:04

駕役

Re: 文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/14 (Sat) 10:10:32

さい様

返信が遅れまして申し訳ありません。
ご教示いただきありがとうございます。

多少原型が残ってるので『駕役』ではないかなと思ってたのですがその言葉を見たこともないですし、意味も分からずで前後から類推も出来なかったので確定したいが為にお聞きしました。
くずし字初学者にはこのレベルでも骨が折れます。
先祖関係資料でも明治初期のものは全部くずし字かくずし字が混在してるものが多く内容把握に時間と労力がかかります。
いつもお教えいただき本当にありがとうございます。

Re: 文字の判読お願いします - さい

2017/10/14 (Sat) 12:21:06

前後の文章が分かりませんが、この添付部分だけですと、『案内とカゴの役に中(あた)り』でしょうか。

Re: 文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/14 (Sat) 13:52:49

ある地域の人別名附帳なのですが中表紙に『御案内御駕役中』とあるだけで前後に文字列や文章はないので意味ははっきりとは分からないですね。
関連なのですが、この人別帳の最後に日付と責任者?三人連名と『御◯◯ 十一◯ 三◯』とあるのですが、なんと読めるでしょうか。
よろしくお願い致します。

Re: 文字の判読お願いします - さい

2017/10/14 (Sat) 17:31:47

御奉行
十一分 (1両=4分)
三壬 (天保三壬辰)

Re: 文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/15 (Sun) 10:55:32

さい様

ご教示いただきありがとうございます。
『御奉行』なのですね。『行』はなんとなくそう見えるのですが、『奉』はお教え頂いてないと永遠に辿り着けなかったですね。本当にありがとうございます。
十一分 (1両=4分)
三壬 (天保三壬辰)
という語の意味をよろしかったらお教えいただけないでしょうか。
高祖父が九州某藩の小禄下級武士でありまして、役職別の人別帳で7歳以上の男のみ記されているものです。
『十一分 三壬』には書く必要のある深い意味があるのでしょうか、単に様式的に書いてあるのでしょうか。

よろしくお願い致します。

Re: 文字の判読お願いします - さい

2017/10/15 (Sun) 16:14:50

その古文書を全て見た訳ではないので、間違っている可能性もありますが、
質問内容等からしまして、これは雇用契約書の類です。職務内容は案内役、カゴ役で給金は十一分。契約年した年は天保3年。3人の連名があったとありますが、雇用される3人か保証人でしょうね。

Re: 文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/16 (Mon) 12:39:59

さい様

判断材料が少ないながら色々とご推察頂きありがとうございます。
簿冊の表紙には『諸役人帳 明治元年』と書かれており中表紙の真ん中に大きく『御注進役人別名附帳』と書かれその左下に『辰十二月 御案内御駕役中』と書かれてあり次頁からは各家毎の人別帳が羅列されその最後に件の文言で『御注進役人別名附帳』が終わっており、次頁からは別の役職の人別帳が続いてます。
三人連名はそれぞれ氏名の下に押印されてます。

人別帳には高祖父やその子供の旧名が記されており自分にとっては資料的価値が高かったのでそれだけで十分だったのですが、現在高祖父の父の名前が分かっていない状態なので更なる調査の手がかりになりそうで、最後の方の文言は俄然気になりますね。

因みに『野田長左◯』は何のくずし字でしょうか。

よろしくお願い致します

Re: 文字の判読お願いします - さい

2017/10/16 (Mon) 13:43:18

右之外七歳以上之男子并育金候者無御座候以上
明治元年十二月 野田長左衛門㊞

右の内容に間違いはありませんよという報告者の連名です。

Re: 文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/16 (Mon) 17:56:46

さい様

お教え頂きありがとうございます。
一文字に見えたのは『衛門』だったのですね。
『育金候者』の金は置と読めないでしょうか。

別件でお願いです。
今回の添付画像ファイルの◯の部分をお教えいただけないでしょうか。
簿冊の表紙には『家禄奉還願 明治八年』とありました。
帰農するということを書いてあるように見えます。
◯部分が分かると大意だけでも分かりそうなのでお願いします。

私儀
賞典禄三石五斗被下置◯有仕合奉存◯
◯◯今般小禄之者◯格別之御仁意◯以産
業◯資本御下渡被下トノ御布達之趣◯御座候
就而賞典禄三石五斗奉還資本金頂戴
仕農業相営活計相立申度此◯◯敷奉
願◯◯上

◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯

よろしくお願い致します。

Re: 文字の判読お願いします - さい

2017/10/16 (Mon) 20:08:22

賞典禄三石五斗被下置難有仕會奉存候
然處今般小禄之者江格別之御仁意ヲ以産
業為資本御下渡被下トノ御布達之趣ニ御座候
就而賞典禄三石五斗奉還資本金頂戴
仕農業相営活計相立申度此段宜敷奉
願候 己上
手続別紙紀添御達仕続改



『置』の方が自然に読めますね。知らないくずし方でした。

Re: 文字の判読お願いします - 五左衛門

2017/10/17 (Tue) 10:41:08

貞五郎 様

 横から申訳ありません。余り投稿しないようにしておりましたが長文が添付されている写真は、非常に当方にも興味のある古文書ですのでお礼方々投稿させていただきました。
 
 母方の曾祖父(安政2年~大正10年)は、与力から帰農せずに邏卒・警察官に転身しました。これを踏まえ武士がどのように「ご一新」を乗り切ったのかを調査中ですのでこの投稿写真が目に留まり興味深々、この投稿の経緯を拝見しているところです。

 これは家禄を返上して資本金を得るときの手続きを記したもののようですね。

 長文に続き、短い文の意味は、「手続は別紙に相添て御迁しますので」とありますので、長文部分が申請分書だろうと推測しています。「迁」は、「遷」と同意語です。最後の二文字は「候間(そうろうあいだ)」で、意味は、「・・ので、・・よって」で理由・原因を表す接続助詞のように用いられます。

 序でながら、以前に投稿のあった「十一〇 三〇」は、「十一分(冊の内)三(冊)無し」と読めますので、簿冊の何冊かは不明だったか、作成に間に合わなかったかのどちらかでしょう。これは明治元年、内戦に備えるべく藩内で兵を招集する目的からご注進(報告)させたものと思われます。

 先祖探しは奥深いものが有り。またロマンもあります。
難題が解消したときは、先祖のご加護があったものと理解し頑張って努力して下さい。きっと良い成果が得られますよ。

 どんどん良い文献があれば、投稿して下さい。参考の御礼から余分な投稿を致し、失礼しました。
 
  

 


 

 

Re: 文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/17 (Tue) 11:56:36

さい様

いつもありがとうございます。
自分で判読不可の文字が分かると胸のつかえが取れます。意味もより分かってきます。
もう数ヶ月判読できないことを悩んでいたので助かってます。
前後関係から類推しようにも140年以上前の文なので用法も違ったりで一筋縄ではいかず、無い知恵を絞っても絞っても何も出てこず困り果ててます。
あと少しあるのでまたお願いしてよろしいでしょうか。


1.右から一番目
右賞典米奉還ニ付◯年七月
三十日第三十九号ヲ以上申◯◯候

2.右から二番目
◯◯◯◯
一 賞典米三石五斗

3.右から三番目
『家禄奉還願 明治八年』前回とは別人で曽祖父の兄弟である下級武士の家に養子にいった者のものです。
家禄奉還願◯付營業之手續◯一ヶ年之利潤見積概◯計算書
一 商品買入之◯●●問屋◯ヨリ買入候◯之◯
一 買入資本◯百円被◯下◯資本金◯◯◯店◯◯◯◯◯◯◯◯◯一ヶ年ニ三返◯
賣捌之百円分之利子壹分ニ◯◯拾円米ニ◯三斗
五◯入壹俵◯ニ円◯◯年◯拾五俵◯

右之通商◯テ家族養育之用途ニテ御座候事

◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯◯


●●は地名です。伏せてます。すいません。


よろしくお願い致します。

Re: 文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/17 (Tue) 12:09:38

五左衛門様

貴重なご意見ありがとうございます。
先祖の氏名を手掛かりに相当量の公文書(の複写)を一人で人力検索(アナログクローリング)しました。
あるときは最近再開したあの某番組の取材班と同じ空間で人力検索をしたこともあります。
後日放送を見て誰の調査をしていたのか分かったのですが。
砂金取りと同じで少しの情報か全く取れないことばかりでした。自分にとってスカがほとんどです。
自分の先祖探しでなかったらこんなエネルギー出てこないと思います。
索引無し・以呂波順になってない・くずし字満載・字のクセがすごい等のせいで時間と労力が相当必要でした。朝9:30-19:00までトイレ休憩二回のみで終わった時には目が充血状態を月三ペースで半年続けました。
今後もペースを落としてやっていくつもりです。まだ検索してない公文書が相当量残ってます。

祖父の引越し記録 与一郎

2017/10/10 (Tue) 20:54:46

はじめまして。
いつも皆様の質問・回答を参考にさせていただきながら、日々祖父の足跡を辿っています。
本日は皆様の経験値をお聞かせいただきたく投稿させていただきました。

祖父は大正2年に関西地区で生まれ、昭和19年に関東地区より戦地に赴き戦死をしています。
祖父がなぜ関西から関東に流れ着いたのかを調査しているのですが、戸籍取得・軍歴証明取得・戦友会聞き取り・血縁者聞き取り・菩提寺訪問他の調査をしても、何ら情報の入手に至っていません。
皆さんの経験値上で、『○○を確認してみては?』といった助言がありましたたら、ご教示いただけませんでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Re: 祖父の引越し記録 - 先祖を尋ねて三千里

2017/10/10 (Tue) 22:42:51

与一郎様、初めまして。
祖父様のいとこの方などとは連絡は取られましたか?あるいはとれそうですか?
昔は親族間の結びつきが強かったと思いますし、もしご存命であれば何か知っておられるかもしれません。
もし、祖父様のいとこの方が全員亡くなられているという確証がなければ当ってみる価値はあると思います。

Re: 祖父の引越し記録 与一郎

2017/10/11 (Wed) 05:44:59

先祖を尋ねて三千里様

早々に伝授をありがとうございます。
実は血縁者聞き取りの中に、存命しているいとこの方とお会い出来たのですが、祖父の存在すら知りませんでした(聞いたこともない)。あわせて祖父の本籍地に居住しているハトコの方ともお会い出来、名前を聞いたことがある程度の情報でした。
ただ、数名のいとこの存命が不明の方がいますので、連絡手段を探してみたいと思います。

Re: 祖父の引越し記録 管理人

2017/10/11 (Wed) 23:36:09

関東の大学に進学したということはありませんか?
その後、関東の会社に就職したとか。

Re: 祖父の引越し記録 - 勘次郎

2017/10/12 (Thu) 07:32:05

与一郎さまはじめまして

祖父様の職業は判明していますでしょうか。
もしくは言い伝えなど残っていないでしょうか。
染物職人など、よい水を求めて住居を転々とする職種もあります。
またサラリーマンや公務員でも、職種によって定住度は
異なるように思います。

時に、ハトコの住んでいる祖父の本籍地は関東地区(流れ着いた先)でしょうか? また、現在の主な親族の拠点は関東地区でしょうか?

ハトコの親族と祖父様がともに関東を本籍とするならば、関東に来た理由が祖父様の一存ではない可能性があると思い、確認させていただきました。
(見当外れだったらゴメンなさい)

取り急ぎ

Re: 祖父の引越し記録 - 五三兵衛

2017/10/12 (Thu) 17:00:58

>昭和19年に関東地区より戦地に赴き

昭和19年は太平洋戦争中ですよね。この戦争中は初年兵、再召集兵は原則として本籍地の連隊(部隊)に召集され入営します。初年兵はここで訓練してから戦地へと送られました。再召集兵はある程度の訓練度がありますので、ここで部隊編成のうえ戦地へと送られました。

与一郎様の祖父の本籍地は関東地区ということはないですか?
昭和19年は戦争末期ですので、生活していた地方での現地召集のケースもあります。満州や外地に住んでいた人々は現地召集が多いですね。

Re: 祖父の引越し記録 与一郎

2017/10/12 (Thu) 20:42:20

管理人様

ご教示をありがとうございます。

『貧しかった』という固定観念があったため、大学の進学については、まったく考えたことがありませんでした。

2週間前になりますが、祖父の出身地の教育委員会にメールと電話をし、尋常小学校卒業当時の文集、卒業時の進学・就職統計など残っていないものか確認をしてもらっています。

この問合せも『就職したであろう』が前提となっていましたので、回答を待って調査をいてみたいと思います。

Re: 祖父の引越し記録 与一郎

2017/10/12 (Thu) 20:44:43

勘次郎様

ご教示をありがとうございます。

祖父の9歳上の兄、6歳下の弟、14歳下の妹のことは聞き取りが出来ているのですが、祖父が存在していたことすら知らなかった方々ばかりで、祖父に関連することは何らわかっておらず行き詰っています。軍歴証明証には、『マニラ陸軍航空廠工員(嘱託)として比島へ上陸』とあり、飛行機関連の仕事をしていたのでは?。と勝手な想像をしています。

いただきました勘次郎様のご指摘から、過去のメモより1つ確認出来そうなことがありました。

祖父の父は六男二女の8人兄弟の長男でした。その内の1人が北海道へ移住したとの言い伝えがあり、もしかすると祖父に近しい年齢の方が関東へ移住して、祖父はその方を頼って流れ着いた?。かも知れないと想像が出来ました。

私が知りえる主な親族の拠点は関西地区(本籍も関西)ですので、聞き取り事項を整理して、いとこ・はとこに聞き取りまたは訪問をしてみたいと思います。

Re: 祖父の引越し記録 与一郎

2017/10/12 (Thu) 22:07:38

五三兵衛様
返信をありがとうございます。
ご指摘の通り大戦中の招集でした。招集当時の祖父は31歳でして、マニラ陸軍航空廠工員の『嘱託』として戦地に赴き、3ケ月後に二等兵に昇格(軍歴証明証より)しているところを見ると、初年兵であったと思います。

>与一郎様の祖父の本籍地は関東地区ということはないですか?
確かに関東地区です。昭和15年の結婚を契機に関西から関東へ戸籍を移していました。

五三兵衛様は旧陸軍の召集関連はお詳しいですか?。
本来の質問からズレてしまいますが、軍歴証明証は入隊前の記載がなく、県庁・厚労省に問合せをしても、記録がありませんでした。マニラ陸軍航空廠の戦友会にも手紙を送りましたが、10年前に解散しており情報が掴めませんでした。
軍歴からも祖父の足跡を辿っているのですが、これまでの経験値がございましたら、ご教示をよろしくお願いいたします。

Re: 祖父の引越し記録 - 五三兵衛

2017/10/13 (Fri) 16:04:40

>軍歴証明証は入隊前の記載がなく

『軍歴』ですので「民間歴」は記載されません。
私が所蔵している軍歴証明書には以下のことが記載されています。この人物は国内に配属され生還しています。

氏名、生年月日、戸主名、本籍地、歩兵、現役昭和18年、予備役昭和20年、最終階級、入隊前の学歴、入隊日時と連隊名、連隊の移動状況、昭和20年9月25日召集解除

>戦地に赴き戦死をしています

戦死した場所の記載はありませんか?祖父さんは31才で戦地に行っていますのでそれまでは軍需工場などで働いていたのでしょうか?残念ながらこれ以上は思いつきません。がんばって下さい。

Re: 祖父の引越し記録 - 利平

2017/10/14 (Sat) 01:08:34

大正2年生まれということは、昭和8年か9年頃に二十歳を迎えて徴兵検査を受けておられるのではないでしょうか。

結婚を機会に昭和15年に本籍を関東に移したため、関東で軍歴証明を取られたことと思います。
憶測の域を出ませんが、昭和8~9年頃に本籍を置いていた県に軍歴証明を求めてみたら、徴兵検査を受けた記録などが残ってないでしょうか?(ただ、何故関東に移住したのかの理由までは分からないとは思いますが・・・念のため。)

それから、昭和15年の結婚を機に関東に転籍されたのでしたら、祖母さんの親戚を頼った可能性はありませんか?

Re: 祖父の引越し記録 - 勘次郎

2017/10/15 (Sun) 01:53:34

> もしかすると祖父に近しい年齢の方が関東へ移住して、祖父はその方を頼って流れ着いた?。かも知れないと想像が出来ました。

もはや妄想レベルですが・・・

祖父様はハトコの祖先を頼って関東に出た後、生涯の伴侶を見つけ定住されたのでは、なんて想像もしてしまいます。

昔は何をするにもまず縁戚を頼って行動することが多く、自分の祖先にも深川の材木問屋で成功した縁戚を頼って続々と上京した、とか、父親が高校進学のため県庁所在地に下宿した折、曾祖母の実家筋の床屋でいつも髪を切ってもらっていた等の例があります。

Re: 祖父の引越し記録 与一郎

2017/10/15 (Sun) 16:54:43

五三兵衛様

ご連絡をありがとうございます。

>戦死した場所の記載はありませんか?
比島ルソン島バギオに於いて戦死。と記載があります。

>軍需工場などで働いていたのでしょうか?
私自身も同じ想像をしており、確証を探しているところです。

厚労省から入手した『留守名簿』のある一ケ所に、何の意味かわかりませんが、「山梨」の押印がありました。防衛研究所に問合せをしたのですが、当時の留守名簿規定集にも押印の意味について記載はなく、意味はわかりませんでした。
ただ、陸軍航空廠+山梨のキーワードでインターネットを検索すると、航空関連の高校がHitしました。問合せをしてみたところ、陸軍航空廠と繋がりあったことを聞き取り、戦前の資料・写真が保管されているそうで、閲覧可能とのことでしたので、時間を作って行ってみたいと思います。

Re: 祖父の引越し記録 与一郎

2017/10/15 (Sun) 17:50:40

利平様

ご教示をありがとうございます。

>昭和8~9年頃に本籍を置いていた県に軍歴証明を求めてみたら、徴兵検査を受けた記録などが残ってないでしょうか?
『20歳で関西地区で徴兵検査を受けているはず』と、私のメモにも残っていました。
このメモを残した時に、何をしたらよいのかわからずにいたんだと思います。

何か突破口があるように思いますので、移住のことはわからずとも、さっそく出身地の県庁に問合せをしてみます。

Re: 祖父の引越し記録 - 五三兵衛

2017/10/15 (Sun) 19:01:20

日本男子20才になれば徴兵検査を受けなければなりませんでした。体格、体力、病歴などにより甲乙丙に評価されました。甲種合格はよほどの理由がない限り現役兵として召集されました。ただこの制度は原則的なもので、専門学校生、大学生、軍属、警察官、国鉄職員、国家・地方公務員の要職者など国の根幹に勤務する人々は召集される確率は一般人に比べ低いものでした。
祖父さんは20才で徴兵検査を受けていたはずです。その後、日本航空廠に勤務していたのではないかと想像します。

>航空関連の高校がHitしました。問合せをしてみたところ、陸軍航空廠と繋がりあったことを・・・

ここは日本航〇高校のことではないでしょうか?
今後の調査がんばって下さい。

勲七等? - 先祖を尋ねて三千里

2017/10/08 (Sun) 18:14:33

これは勲七等と読みますか?

Re: 勲七等? - 小次郎

2017/10/09 (Mon) 20:58:52

先祖を尋ねて三千里様
そのように読めると思います。

Re: 勲七等? - 先祖を尋ねて三千里

2017/10/10 (Tue) 22:28:16

小次郎様、ありがとうございます。

文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/03 (Tue) 13:31:39

何と書いてあるのでしょうか。下の名前です。
お分かりの方いらっしゃいましたら教えてください。
一文字目は『英』だと思うのですが、二文字目、三文字目が皆目見当がつきません。
よろしくお願い申しあげます。

Re: 文字の判読お願いします - さい

2017/10/03 (Tue) 15:04:55

英之允

Re: 文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/05 (Thu) 09:47:06

さい様、

返信が遅れて申し訳ありません。
解読頂きありがとうございます。

くずし字字典で確認しましても正に『英之允』ですね。
「えいのじょう」若しくは「ひでのじょう」と読むのでしょうか。
解読頂いて申し訳ないのですが、『英太郎』と読める可能性はありますでしょうか。
というのも画像ファイルは『英太郎』という先祖が9歳の時の明治元年の文書の一部なので、本来『英太郎』と書いてあるべき箇所なのです。自分でくずし字字典を使って確認しても『英太郎』とは読めなかったので困り果てて質問した次第です。数年後、『英之允』から『英太郎』と改名したのかなと思ってます。
三人兄弟の次男で長男が養子に出ましたので、その節目に長子風に改名したのかもしれません。

Re: 文字の判読お願いします - さい

2017/10/05 (Thu) 23:38:08

英太郎とは読めません。
後年、改名したのでしょう。旧官命禁止令に因ることもありますが、明治時代風?な名前に変えていることもよく見ます。その中には、長男でなくても~太郎、次男でなくても~次郎などありますので当時の流行だったんでしょうかね。

Re: 文字の判読お願いします - 貞五郎

2017/10/07 (Sat) 16:38:28

さい様

『旧官名禁止令』とは初めて知りました。実は『英之允』の兄も名前に『助』が付いており明治三年に改名した旨を記した文書があったので改名したことは知ってたのですが、明治三年に改名してる親類が他にもいたので明治に変わって気分転換的な改名ブームが起きてたのかなと思っておりましたが、『旧官名禁止令』により改名せざるを得ない事情があったのですね。
『英之允』は明治12年頃の文書には『英◯』と記されており最終的に『英太郎』と改名して、その名前が明治19年式戸籍の除籍謄本に記載され、墓誌に刻まれているので、それを会ったことも見たこともない曽孫が自分の曽祖父は生まれてから死ぬまで『英太郎』であったと思い込んでたということですね。てっきり誤記なのかなと思ってました。
『旧官名禁止令』というものがあったということを知って本当に助かりました。
ありがとうございます。

Re: 文字の判読お願いします - さい

2017/10/07 (Sat) 18:50:30

旧官名『禁止』令となってはいますが、改名せず官命のままの人も結構いたようです。昔は緩かったんでしょうね。または、戸籍上では改名しているものの書類や墓では旧名をそのまま名乗っていたりと色々です。

無題 - 太蔵

2017/09/30 (Sat) 18:06:33

掲載画像を誰か判読していただけませんか。

一番右は「休平」か「惣平」のいずれかだと思われます。

戸籍を見ると、休平(1850生)、〇平妻(1855生)、惣平(1856生)となっており、〇平妻の入籍年月日は不明です。

Re: 無題 - 太蔵

2017/10/02 (Mon) 18:56:38

右の人は惣平もしくは休平の妻です。どちらの妻だと思いますか?文字がつぶれて判読できません。

また真ん中は佐藤なんとか太郎とは思います。

左は戸籍では「との」になっているのですが、とのと読むのですか?

Re: 無題 - 藤

2017/10/03 (Tue) 01:07:25

右の人は文字がつぶれすぎていて判読できませんが、『武』の字のようにも読めます(左下部分に「止」の字のような部分がある)。
なので、どちらかといえば画数の多い惣平の可能性が高いかと思います。
休平と惣平の名前の字はこれで確定ですか?

真ん中は佐藤「儀」太郎かと思います。

左は字通りに読むなら「とう」でしょうね。
写真は墓銘碑のようですので、「との」の写し間違いではないでしょうか?

Re: 無題 - 太蔵

2017/10/03 (Tue) 13:24:31

休平か惣平のどちらかなのは間違いありません。
お教えありがとうございます。写し間違いみたいですね。

続柄が『養方兄』とは - 六郎の玄孫

2017/09/29 (Fri) 17:52:14

続柄が『養方兄』である場合、戸主からみてその人物とはどういう関係になるでしょうか。
状況としては明治10年のことで、『養方兄』は戸主より10歳以上年上で既に還暦を過ぎてます。
『養方兄』には妻と10歳以上20歳未満の3男2女がおり戸主と戸主の妻、戸主の長男と同居しています。
『養方兄』の長男と戸主の長男は嘉永年間生まれの同年齢で、『養方兄』の長男は近所の別姓の人物の養子になってます。
『養方兄』と戸主それぞれの父母の氏名は分かりません。

『養方兄』という言葉自体初めて見たのですが、『養方兄』≒『養兄』≒『年上の養子』or『義理の兄』と考えて少ない知識の中で有り得えそうなものを推測してみました。
1.『養方兄』がその実父から家督相続して戸主になった後、実父の養子であり自身の養弟でもある明治10年時点での戸主に家督を譲ってそこで隠居生活しつつ自分の子供を養育してる。
2.『養方兄』は戸主の妻の実兄であり、なんらかの事情で妹婿である戸主の家に家族まるごと居候してる。
3.『養方兄』と戸主は実の兄弟であり、なんらかの事情で実弟を養子にして『養方兄』の実父から家督相続して戸主になった後、実の弟であり養子でもある明治10年時点での戸主に家督を譲ってそこで隠居生活しつつ自分の子供を養育してる。

何れにしても特異な状況ですね。『養方兄』という言葉自体を私自身が間違って解釈してるかもしれませんが。似たような言葉で『養兄』というのと同じなのでしょうか。お詳しい方いらっしゃいますでしょうか。
情報が少ないですが、『養方兄』と戸主の関係がお分かりになる方いらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願い申し上げます。

因みに戸主は私の高祖父です。

Re: 続柄が『養方兄』とは - 豊次郎

2017/10/02 (Mon) 19:52:03

養方とは、養子から見ての養親の親戚のことをいうそうなので、戸主がその家に養子として入ってきたのは間違いないでしょう。
戸主の養親の実子が『養方兄』ということになりますが、養親は何故実子が居るのにわざわざ養子に家督を継がせたのか……現時点での情報でその理由は分かりませんが、背後に複雑な事情が垣間見える気がします。

ちなみに私の高祖父が戸主の戸籍にも『養弟』が記載されていました。こちらの場合は『養弟』が消息不明になったので、高祖父が養子に入って家を継いだようです。

Re: 続柄が『養方兄』とは - 六郎の玄孫

2017/10/03 (Tue) 09:45:39

豊次郎さま、御回答ありがとうございます。
『養方』という語を辞書等で調べたら、豊次郎さまが仰る通りなんですよね。
高祖父兄の父が家督相続を誰にするかを決定した筈なので高祖父兄の父にしか真相は分からないですね。
当事者の高祖父と高祖父兄は事情は分かってたと思いますが。因みに、高祖父と高祖父兄の父の名前は分かりません。ただならぬ事情があったのかもしれません。

図書館で普通の本と同じようにコピーして自宅で見てると、コピー用紙上にある文字列が明治10年に書かれたものだということを忘れてしまいます。139年前の公文書の原本の複写をコピーしたものをコピー代金のみで取得できる公立図書館とそれを運営してる自治体とそこに補助金等を出してる国に感謝したいです。
ただ今後民営化されるとカットされる分野のような気がしますが。

ハローページ - 時雨

2017/10/01 (Sun) 22:18:51

数か月前ですが、
NTTが個人版の電話帳(ハローページ)の廃止含め見直しを検討へ とのニュースがありましたが、
これは先祖探しに影響しますか?
住所でポン なるサイトはありますが。

http://www.sankei.com/economy/news/170627/ecn1706270040-n1.html

Re: ハローページ - 安兵衞

2017/10/01 (Sun) 23:09:26

影響はするとは思います。特に地方ほど。

他方で携帯へのシフトと、掲載拒否もかなり進んでいますし、本来的用途としても先祖探し的用途としても、利用価値はなくなりつつあります。

今のうちに捨てずに取っておくことでしょう。我家には平成元年のものが残してあって、子孫探しに結構役立ちましたよ。

大きな図書館の中には、古い電話帳を所蔵している所もあります。

旧土地台帳の閲覧について - 藤

2017/09/27 (Wed) 23:29:53

ご無沙汰しております。
このたび、ついに母方の旧土地台帳閲覧に着手できそうです。
母方だけで調べる余地のある方が8人おります。
全部は一気に無理なので順番に着手したいのですが、問題があります。
こちらのサイトでは『現住所は住宅地図で大体の番地を調べておく』とあるのですが、現在の住宅地図でも当時の番地と対照可能なのでしょうか?
また、『〇〇村〇〇番地』や『(地名)何番戸』での調査も番地がわかる時と同じ方法でしょうか?

Re: 旧土地台帳の閲覧について - さい

2017/09/28 (Thu) 00:44:24

おさらいも兼ねての説明。

土地台帳を閲覧するには土地毎に割り振られた「地番」を知っている必要がありますが、戸籍で判るのは本籍地や住所である「番地」です。「地番」と「番地」は似てはいますが、割り振られた数字は基本異なるものと思っていて下さい。

「地番」を知る方法としましては、ゼンリン住宅地図に青色で「地番」を書き加えたブルーマップという便利なものが法務局に置いてありますので、8人のお宅らしき場所に書いてある「地番」を黒枠の閲覧申請用紙に記入して提出して下さい。(ブルーマップが発刊すらされていない地域もありますが、その場合は「地番」=「番地」。絶対とは言い切れませんが。)

上に記したのが一般的な手順ですが、市町村合併等により戸籍に書いてあった本籍地が現在のものと一致していないこともままありますし、本籍地に住んでいたとは限りません。何かしら縁があって本籍地としていたのでしょうが、住所は数軒先だったなんてことも。

また、「番戸」は家毎に割り振られたものなので、「地番」「番地」を調べる上では何の役にも立ちません。

こんな場合は受付の方に「地番を特定できないので、〇〇村のを全部見せて下さい」と言ってみて下さい。時間は要しますが、確実に情報を拾えます。ただ、法務局によっては許可してくれないこともあるそうです。

Re: 旧土地台帳の閲覧について - 藤

2017/10/01 (Sun) 00:28:06

さい様、ご教示いただきありがとうございます!
番戸はあてになりませんか……。
当日はあまり長くは時間が取れないので、番地がわかる方から順番に調べていくことにします。


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